フェンシングウクライナ代表がキャンプ地の大分県日田市を出発

東京オリンピックに向け、18日から大分県日田市で合宿していたフェンシングのウクライナ代表が22日選手村に向けて出発しました。

宿泊先のホテルではキャンプを終えた代表選手団14人を市の関係者らが見送り、三笘眞治郎教育長が、本番での活躍にエールを送りました。

ウクライナの代表チームはこのあと選手村に入りまず24日から始まる個人戦に臨みます。

2021/07/22(木)のOBS大分放送ニュース